行動科学専門家で、株式会社ネットマン代表取締役の永谷研一さんを講師に、「でき活講座」が行われました。
「自己肯定感を高め、行動を変える」をテーマに、できたことを見付ける方法や、自分の成長に気付くための考え方を教えていただきました。講座の最後には「できぴょん」も登場!こどもたちは楽しみながら、自分のできたことに目を向けることの大切さを学びました。これからの自分の成長につながる、楽しく貴重な学びの時間となりました。
行動科学専門家で、株式会社ネットマン代表取締役の永谷研一さんを講師に、「でき活講座」が行われました。
「自己肯定感を高め、行動を変える」をテーマに、できたことを見付ける方法や、自分の成長に気付くための考え方を教えていただきました。講座の最後には「できぴょん」も登場!こどもたちは楽しみながら、自分のできたことに目を向けることの大切さを学びました。これからの自分の成長につながる、楽しく貴重な学びの時間となりました。
体育実技指導協力者派遣事業として、水泳実技指導の講師の方に来ていただきました。
あいにくの雨となり、プールでの実技指導はできませんでしたが、体育館でクロールの腕の動かし方や息継ぎの仕方などを教えていただきました。実際に体を動かしながら、泳ぎのポイントを分かりやすく教えていただき、子どもたちは楽しみながら学ぶことができました。
6月25日、交通安全リーダーと語る会が行われました。6年生が危険な場所と改善策の提案をしたり、5年生が危険な場所を地図で示したり、区長様を始め、各町内会長様、駐在所の方にも協力していただき、人穴区をもっと安全な地域にするために、話し合いました。
6月25日、稲子小学校との交流会が行われました。
はじめに、全員で自己紹介をして交流を深めました。その後、お互いの学校でキャンプファイヤーの際に踊るダンスを披露したり、一緒に給食を食べたりしながら、楽しい時間を過ごしました。
人穴小学校では、さまざまな学校との交流の機会を大切にしています。普段とは違う友達と関わり、一緒に活動する経験を重ねることで、相手の話を聞いたり、自分の思いを伝えたりするコミュニケーション力を育んでいます。
6月22日、1・2年生は、栄養教諭の長谷川先生に食育の授業をしていただきました。
「なんでも食べると、どんないいことがあるのかな?」をテーマに、1・2年生みんなで考えたり、長谷川先生から教えていただいたりしました。食べ物にはそれぞれ大切な役割があり、好き嫌いをせずに食べることが、元気な体づくりにつながることを学びました。授業の最後には、「苦手なものも一口は食べてみようかな」と、これからの食事について考える姿も見られました。
6月19日、フレンドシップデーが行われ、北部4校の友達と一緒に学びました。
いつもの少人数での学習とは違い、たくさんの友達と一緒に学ぶことで、さまざまな考えや意見が出され、新たな気付きも生まれました。いつもの学習とはひと味違う、みんなで学ぶ楽しさを感じることができました。
授業だけでなく、一緒にお弁当を食べたり、昼休みに遊んだりと、楽しい時間も過ごしました。友達との交流を深め、笑顔いっぱいの一日となりました。
6月16日、北部校合同で、オギノと市役所へ社会科見学に行きました。
オギノでは、普段は見ることのできないお店の裏側を見せていただきました。商品を並べたり、商品を管理したりするなど、私たちが買い物をするまでに、たくさんの人が働いていることを知りました。
市役所では、市長室を見学したり、市役所で働く方から仕事についてのお話を聞いたりしました。実際に働く方のお話を聞くことで、市役所が私たちの暮らしを支える大切な仕事をしていることを学ぶことができました。
6月15日、3・4年生がひとあな学習で養鶏場の見学に行きました。卵がお店に並ぶまでの工程の他にも、昔の卵と今の卵の違いや卵にも向きがあることなども教えていただきました。
トラック協会の皆様によるトラック交通安全教室が行われました。こどもたちは、実際にトラックを見ながら、トラックの死角や内輪差について学びました。「運転手さんから自分の姿は見えているのかな?」「トラックと自動車ではタイヤの位置が違うんだ!」など、実際に確かめることで、普段は気付かない危険について考えることができました。
今回の交通安全教室を通して、交通ルールを守ることはもちろん、自分の身を自分で守ることの大切さを学び、交通安全への意識をさらに高める機会となりました。
吉野さんから、さつまいもの育ち方やつるの差し方を教えていただき、こどもたちは、「ここでいいかな?」と確かめながら、一つ一つ大切につるを差しました。友達と声を掛け合いながら、楽しそうに活動する姿が見られました。
秋には、どんなさつまいもが収穫できるのでしょうか。大きく、おいしく育つことを願いながら、収穫の日を楽しみにしています。
危機対応マニュアルはこちらで確認できます